ゲットしました、私の大好きな、日本で一番大好きな歌姫Coccoの新譜「きらきら」です。
今回は全18曲入りとCoccoが満載のアルバムです。(まあ、1分半とかの曲や短い曲もたくさんですが。。。(汗))
今回はデビューからずっとプロデュースしていた根岸さんから、長田さんにプロデューサーが代わりました。
相変わらずCoccoの歌声は唯一無二でとても美しく、強く、そして儚いです。
メロディーもとても綺麗で、Coccoらしい、Coccoにしか作れない歌ばかりです。
でも、、、、個人的に、、、。
パンチが足りない。。。(←あくまでも、個人的にです(汗))
でも、今のCoccoがそのまま、ありのまま表現されているのだと思います。
感性にまかせ、あくまで自然に曲を生み落とし、天性のバランス感覚で音を仕上げていくCoccoと、きっちり音を作りこみ、Coccoにとって一番良い表現方法・サウンドを模索し、そしてそれらを的確にまとめ、完璧に表現する根岸さん。
その絶妙のバランスが本当に最強でした。正に適材適所という感じ。
しかし、今回のプロデューサーの長田さんは、どちらかというとCoccoと同じ、音をラフに、感じたまま、自然体のままで奏でる直感タイプだと思います。
ですので正直、以前のような幻想的で壮大な世界観は影を潜めています。
しかし今回のアルバムは、凄く雰囲気を大切にした、とてもパーソナル感の漂うアルバムです。
ですのであまりワクワク・ドキドキはせず、すっと体に馴染む、オーガニックな感覚があります。
レコも全編沖縄にあるCoccoのプライベートスタジオで作業されたとの事です。
そしてスタジオの庭で、みんなで演奏した曲とか入っていたりと、音色もほとんどアナログな感じです。
ミストーンもそのままだったり。
そしてメインはアコスティックな楽器ばかりです。
Coccoの今の心境なんでしょうね。
きっと、今はとても幸せで落ち着いていて、ハッピーなんでしょう。
素晴らしいことです。
そして、、羨ましいです(苦笑)。
またCoccoの歌を生で聴きたいです。
また絶対ライブも行きたいです。
Live Earthはたった2〜30分くらいで終わっちゃったし。。。
チケット頑張って取らないと!!!!
今回は全18曲入りとCoccoが満載のアルバムです。(まあ、1分半とかの曲や短い曲もたくさんですが。。。(汗))
今回はデビューからずっとプロデュースしていた根岸さんから、長田さんにプロデューサーが代わりました。
相変わらずCoccoの歌声は唯一無二でとても美しく、強く、そして儚いです。
メロディーもとても綺麗で、Coccoらしい、Coccoにしか作れない歌ばかりです。
でも、、、、個人的に、、、。
パンチが足りない。。。(←あくまでも、個人的にです(汗))
でも、今のCoccoがそのまま、ありのまま表現されているのだと思います。
感性にまかせ、あくまで自然に曲を生み落とし、天性のバランス感覚で音を仕上げていくCoccoと、きっちり音を作りこみ、Coccoにとって一番良い表現方法・サウンドを模索し、そしてそれらを的確にまとめ、完璧に表現する根岸さん。
その絶妙のバランスが本当に最強でした。正に適材適所という感じ。
しかし、今回のプロデューサーの長田さんは、どちらかというとCoccoと同じ、音をラフに、感じたまま、自然体のままで奏でる直感タイプだと思います。
ですので正直、以前のような幻想的で壮大な世界観は影を潜めています。
しかし今回のアルバムは、凄く雰囲気を大切にした、とてもパーソナル感の漂うアルバムです。
ですのであまりワクワク・ドキドキはせず、すっと体に馴染む、オーガニックな感覚があります。
レコも全編沖縄にあるCoccoのプライベートスタジオで作業されたとの事です。
そしてスタジオの庭で、みんなで演奏した曲とか入っていたりと、音色もほとんどアナログな感じです。
ミストーンもそのままだったり。
そしてメインはアコスティックな楽器ばかりです。
Coccoの今の心境なんでしょうね。
きっと、今はとても幸せで落ち着いていて、ハッピーなんでしょう。
素晴らしいことです。
そして、、羨ましいです(苦笑)。
またCoccoの歌を生で聴きたいです。
また絶対ライブも行きたいです。
Live Earthはたった2〜30分くらいで終わっちゃったし。。。
チケット頑張って取らないと!!!!
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きらきら(初回限定盤) |Cocco
一般的なポップスに近くなってきてるように思われるかもしれません


